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世界の中心でアイを叫んだけもの

自分という個体
あたしという身体そのものは
他人に自分を認識させるためのモノにすぎない



名前もそう。



この部屋にある

「あたしの机」
「あたしの本」

あたしが触れて、見たものもそう。


あたしが関わった
在るものすべてがあたしの一部。


じゃあ

ほんとの自分はどこにいるのか?



結局人は
他人がいないと自分がわからない。

他人と自分を比べてみて初めて
自分のカタチを自分で認識することができるのね。






てっつがくぅ?♪




すんごい好き。
弐拾六話。


弐拾四話と負けず劣らず好き。






あー。

やること山のようにあるのに、
今日もこうしてここにいる。


まだまだ鳴らないピンク。
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