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ハーケンクロイツの美しさ。

ドイツが好きすぎて、色々考えてる内に思考が右往左往しています。
あしからず。

ちょっと危ないですが…。
「 Nationalsozialistische Deutsche Arbeiterpartei 」について。



どうして

過去といういうだけで
厭なことも良いことも
美しく見えるのでしょうか?

それとも、
本当はもともと美しいもので
ただ、近くにいすぎたから
その尊さに気付け無かったのでしょうか?

分からないけれど、


残酷さは純粋さの裏返しなんだと思うのです。



彼の恐ろしさは
三島も言うように、目に見えた残忍さではないのでしょう。


そして、彼の言うように、世界は二極化されているし、
確実に、宇宙や大自然からこれまでの仕打ちに対する大復讐を受けている。

さっき、珍しくテレビつけたら
ミツバチが世界から消えているっていうドキュメントをしていました。
アインシュタインが「ミツバチが世界から消えたら人間は4年で滅ぶ」なんて言っちゃってるようですし。


2039年1月25日


きっと、その日は来ると思います。
本当に今いる「人類」は誰もいなくなるのでしょうかね、楽しみ。

あたし?
そん時60歳くらい。うーむ。

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